2013年7月29日月曜日

大阪住吉区の府営住宅7階からの転落殺人事件は安倍カルトの不正選挙の証拠隠滅工作だった!






大阪住吉区の府営住宅7階から落とされ殺された前原さんは、リチャード輿水先生のファンで、今回の参議院選挙に行われる不正選挙を暴くための準備を万端に整えていた。デジカメ、ビデオはもちろん、メガネについているマイクロカメラもスパイショップで買い、この不正選挙を楽しみにしていた。そして彼は、選挙の日に投票所に行き、投票箱を見張り、その投票箱を車で追跡し、開票所でも粘った。そして彼は、念願の不正選挙の決定的な証拠をカメラやビデオに収めた。

しかし、それを嗅ぎつけたCIA安倍カルトと創価学会暗殺部は、慌てて彼の住む府営住宅7階に向かった。そして彼に「不正選挙の証拠として取ったカメラとビデオをよこさないと殺すぞ!」と脅した。しかし、彼は断固として拒否した。怒り狂った創価学会暗殺部は、彼に対して殴る蹴るを繰り返した。そして、彼の部屋をあさりカメラやビデオを奪い、そして彼を部屋の外に連れ出し、創価学会暗殺部のマニュアルに従って、いつものように7階から彼を放り投げた。

あるソースによる近所の人の話によると「この野郎!早く不正選挙の証拠を取ったビデオを渡せよ!」という怒鳴り声の後に、人が壁に叩きつけられる様な音がし、その後「この野郎!早くしないと殺すぞ!」という怒鳴り声がしたという。そして、この近所の人が最後に聞いた叫び声は、7階の手すりにぶら下がっていた男が「あの選挙は不正選挙だった~!」と一言叫んだ後、地面に落ちて行ったという。


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